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微小感磁部(10μ□)ホールセンサー装置
(7000Åの接近で測定可能)
従来のホールプローブの感磁部は現在70μ□が最小で超多極マグネットや微小磁界分布の正確な測定ができませんでした。
感磁面積を10μ□にすることによって測定試料を7000Åまで接近させてはかれるので極めて正確な磁束密度を読み取る事ができます。
この微小感磁センサーより正確な磁気量を取出すためは、微小、接近のために起こる光ノイズや誘導磁界ノイズを低減したHGM-7000型シリーズガウスメータが対応します。。
| A-1型(アキシャルタイプ) |
|---|
| 感度面積=0.070×0.070mm |
| FS-5型(フラットタイプ) |
| 感度面積=0.070×0.070mm 幅=3mm |
| FS-7型(狭隙用フラットタイプ) |
| 感度面積=0.070×0.070mm 幅=3mm |
| FS-8型(狭隙用フラットタイプ) |
| 感度面積=0.070×0.070mm 幅=3mm |
| FS-6型(フラットタイプ) |
| 感度面積=0.070×0.070mm 幅=1mm |
| TS-3X型(三次元計測タイプ) |
| 詳細はこちらをご覧ください。 |
上の標準型プローブの他に測定箇所、測定用途に最適なプローブを製作いたします。
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ガウスメータカタログ
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